【奥山かずさ】週刊プレイボーイMay 20th 2019 No.20.mp4 (10)

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人物について
おくやま かずさ
奥山 かずさプロフィール
生年月日 1994年3月10日
現年齢 25歳
出身地 日本の旗 日本 青森県三沢市[1]
血液型 B型[2]
公称サイズ(2018年7月30日[3]時点)
身長 / 体重 164[3] cm / ― kg
スリーサイズ 83[3] – 59[3] – 86[3] cm
単位系換算
[表示]
活動
デビュー 2014年
ジャンル 広告
備考 仙台コレクション (2014)
SUGO RACE QUEEN (2015 & 2016)
他の活動 女優
事務所 MOC Model Agency
その他の記録
「ギャルコン2014」準優勝 (2015)
「第1回ミス・美しい20代コンテスト」準優勝 (2016)

小学生から野球を始め、地元の野球チームで活動し[5]、中学・高校時代はソフトボール部に所属した[1][4][6]。

教育学系の大学[6][7][注 1](初等教育教員学科[8])への進学に伴い、宮城県仙台市に移住[1][4](同市では兄と同居していた[2])。なお、大学時代にはチアリーディング部に所属していた[9]。

同市でのスカウトをきっかけとして、モデル活動を開始した[4](同市にある芸能事務所「MOC Model Agency」に所属)。芸能活動は20歳(大学3年時)からであるが、半年で仙台コレクション(女性向け)の舞台を踏み、一方で週刊ヤングジャンプ「ギャルコン2014」(男性向け)にもエントリーして最終の8人の内の1人になり、準グランプリとなった。しかし、上京して芸能活動をするやり方が分からなかったため[4]、スポーツランドSUGO(宮城県村田町)所属のレースクイーン(宮城県外でのイベント出演等はある)をしたり、仙台経済圏でのモデル活動をしたりしていた。

2016年にオスカープロモーション主催の「第1回ミス・美しい20代コンテスト」にて準グランプリになったのを機に、東京進出の足掛かりを得た[1](当時22歳)。野球・ソフトボール経験者として、2017年1月放送のTBS系列『発見! ○○な人』の「神スイングで話題の稲村亜美より特大ホームランを打つ美女がいる?」に出演[10][11]。

仙台で同居していた兄が特撮に造詣が深く、2018年から始まる「スーパー戦隊シリーズ」のオーディションでは二人三脚で乗り越えた[2]。結果、同シリーズの『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の主要キャストに選ばれ、東京に移住し、同作で女優デビューした。
年表

1994年(平成6年)3月10日 – 誕生
2014年(平成26年)
4月 – 芸能事務所「MOC Model Agency」(宮城県仙台市)に所属した。
5月 – 集英社(東京都)「週刊ヤングジャンプ」にて『ギャルコン2014』が始まった[12]。奥山も参加した。
9月23日 – 「仙台コレクション」にモデルの1人として出演[13]。
2015年(平成27年)
3月25日 – 『ギャルコン2014』の結果が発表された[14]。奥山は準グランプリだった。
3月 – 「2015 SUGO RACE QUEEN」(宮城県)になった[15]。
2016年(平成28年)
3月 – 「2016 SUGO RACE QUEEN」になった[16]。
9月29日 – オスカープロモーション(東京都)主催「第1回ミス・美しい20代コンテスト」にて準グランプリとなった[1][17][18]。この時、8kgのダイエットをして参加した[1]。
2017年(平成29年)1月5日 – TBS系列「発見!○○な人」(0:10am – 1:25am放送)に出演した[19][20]。
2018年(平成30年)
1月12日 – テレビ朝日『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』に出演することが発表された[21]。本作が女優デビュー作である[22]。
2月11日 – テレビ朝日系列『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の放送開始。

人物

「ミス・美しい20代コンテスト」には8kgダイエットしてから臨んだ。これでダメだったら公務員として就職するつもりだったという[5]。
憧れの著名人は室伏広治[6]、および、映画『バイオハザード』シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチ[4]。
大のプロ野球ファンで、家族そろって東北楽天ゴールデンイーグルスを応援しており、年間20試合くらい観戦している[23]。
父親が警察官[22]。自身の子供の頃の夢も警察官で、大人になってからの夢は女優[22]。ただし大学時代に親に「この世界で成功すると思ってるの?」と問い詰められたこともあり、大学院カリキュラム過程で小学校の教員免許を得ている[24]。
「第1回ミス20代美しいコンテスト」に自分と同様にエントリーした西本有希や宮本茉由と、特に仲が良いと公表している[1]。
『ルパンレンジャーVSパトレンジャー』の仕事を始めてからは、休みの日は一日家にいることが多くなったということで、集中出来る趣味を持とうとジグソーパズル、パンの生地捏ね、色塗りアプリを使っての塗り絵を始めたという[5]。

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