【池田エライザ】週刊プレイボーイ2019年5月13日号No.18&19.mp4 (10)

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人物について
いけだ エライザ
池田 エライザ
別名義 池田 依來沙(旧芸名)
生年月日 1996年4月16日(23歳)
出生地 フィリピンの旗 フィリピン
身長 169cm[1]
血液型 B型
ジャンル テレビドラマ・映画・雑誌
活動期間 2009年 –
活動内容 女優・ファッションモデル・タレント
事務所 エヴァーグリーン・エンタテイメント

フィリピンで生まれ、福岡県で育った[2]。父が日本人で母はスペイン系フィリピン人[3]の歌手でモデル[4][5]である。

2009年、ファッション雑誌『ニコラ』の第13回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得。同年10月号から「池田依來沙」名義で専属モデルとして活動を開始。2010年3月号で初表紙を飾る(伊藤夏帆と共同)。同年4月6日より「ニコログ」を担当する。2011年2月(3月号)、オーディション出身同期で同い年の春川芽生、松井愛莉、古畑星夏と4人でニコラ内のユニットを結成。ニコラ読者からユニット名を募集し、4月(5月号)にユニット名が決定[6]。「♡4ever(ラブフォーエバー)」のユニット名で活動する[7]。2012年3月4月号で初の単独表紙を飾る。2013年5月号をもって同誌を卒業。表紙掲載回数は7回(内単独表紙1回)であった。

2013年、6月号より『CanCam』の専属モデルとなった。同時に名前を「依來沙」という漢字から「エライザ」のカタカナ表記に変更した。2016年5月号で、初めて表紙を飾った(山本美月と共同)[8]。2017年2月号で初の単独表紙を飾った[9]。2018年3月号をもって同誌専属モデルを卒業する[10]。

2018年4月より、2018年度PARCO SWIM DRESSキャンペーンガールに起用される[11]。

2011年公開の『高校デビュー』で映画デビューし、『絶叫学級』(2013年公開)にも出演[12]。2014年、メイベリンニューヨークが展開するリップクリームシリーズ「BABY LIPS」のキャンペーン企画として制作されたVine史上初となる連続ドラマ『BABY MAGIC』で初主演を務める[13]。

2015年、園子温監督の映画『みんな!エスパーだよ!』のヒロインに抜擢され[14]、本格的に女優活動を開始する[12]。同映画への出演はオーディションでの採用だったが、園に自身の映画をどう思うかと聞かれ、素直に「嫌いです。血みどろだったりセックスだったり、でも最終的には家族の愛なんてどんだけシャイなんだ」と答えたところ、受かったという[15]。

2015年、DJ和によるMIX CD『サマパ!summer party mixed by DJ和』のジャケット写真に起用される。ビキニ姿の彼女がセルカ棒を持ち自ら撮影するという試みが行われた[16]。2016年、東京ガールズコレクション公式のラブソング・コレクション『TGC presents LOVE ME MUSIC』のジャケット写真に起用される。撮影は東京ガールズコレクション2016 A/Wのキービジュアルを手掛けた蜷川実花が担当している[17]。

2016年、globeのデビュー20周年プロジェクトの一つで、小室哲哉が描いた歌詞の世界を象徴的に映像として表現するミュージック・ビデオのプロジェクトに参加。その第1弾として池田は、『FACE』のビデオの主演を演じた[18]。同年4月、モキュメンタリー方式で撮影されたドラマ『SHIBUYA零丁目』でドラマ初主演。同ドラマはフジテレビオンデマンドにて配信ドラマとして配信された後、フジテレビにて地上波で再編集版が放送された[19][20]。同年、アメリカ合衆国のガール・グループフィフス・ハーモニーのヒット曲『ワーク・フロム・ホーム featタイ・ダラー・サイン』の日本版ミュージック・ビデオ『ワーク・フロム・ホーム feat池田エライザ』に出演。ビデオでは曲名に因んで「働く女性」が表現されており、池田はOL、寿司職人、清掃員、大工を演じている。また、ダンスも初めて披露している[21]。

2017年3月31日にFODでライブストリーミング配信され、同年10月から12月にかけて地上波でも放送されたドラマ『ぼくは麻理のなか』で、ヒロイン・吉崎麻理役を演じた[22]。同年11月公開の『一礼して、キス』で映画初主演を務める[23]。

2019年、リングシリーズの『貞子』に主演[24]。同年、初監督映画の製作中であることが発表された。公開は2020年を予定している[25]。
その他

2014年、クラウドファンディングで300人から約280万円の資金調達に成功し[5]、初となるモデルブック『@elaiza_ikd』を出版[26]。

2018年4月21日から音楽番組『The Covers』(NHK BSプレミアム)で司会に初挑戦[27]。
人物

左利き。読書好きであり、学校では図書委員を務めていた。作家を志したこともある[28]。本を読むきっかけになった作家は赤川次郎で、最も好きな作家には寺山修司を挙げている[29]。

映画が好きで、女優としてだけでなくクリエイターとして映画作りにたずさわることに意欲を見せる[30]。「ぴじょん」(愛称は「ぴじー」)と名付けたキエリボタンインコを飼っている[31]。俳優の上杉柊平とは高校生時代から仲が良く、幼馴染のように接していると語っている[32]。
オンラインメディア

上京する前から「現代は(SNSを用いて)自らの情報は自ら発信するのが得策である」と考えていた池田は、所属事務所のスタッフらがまだ誰もアカウントの取得をしていなかったTwitterを始めた。テレビ番組などにもあまり露出していない無名も同然の時期であったが、どんどんフォロワーを増やしてその名を知られるようになった[33]。SNSに投稿する自撮り写真が評価され、女子中高校生の間で「自撮りの神」と称される[34]。2014年に自身のTwitterのアイコンとして口元をつまんで唇を尖らせたポーズをとった自撮り写真を使ったところ[35]、中高校生の間で反響を呼び、ファンによって「エライザポーズ」と名付けられた[36]。池田の解説によると正しいエライザポーズのやり方は、「片手の指を、全部顎に添えて、口元をグイッてやる。アヒル口になるまで押し上げて、目はパッチリと開く」[37]。2014年に出演したバラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』で紹介されると更なる反響を呼んだ[38]。

2015年に、Twitterに女優の剛力彩芽と共にエライザポーズをとった写真を投稿[39]。同年、俳優の浅野忠信はInstagramに投稿したシンガーソングライターの岡村靖幸との写真で、エライザポーズをとっている[40]。

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